福島はじめ(日本クラウン)

女の時雨

福島はじめの日本クラウン移籍第1弾「女の時雨」 初の女歌 2018年10月3日リリース
福島はじめの日本クラウン移籍第1弾「女の時雨」 初の女歌 2018年10月3日リリース

2018年10月3日
「女の時雨」 C/W「夢屋台」
レーベル:日本クラウン

「女の時雨」は、福島はじめが初めて歌う女歌。
悲恋を雨にたとえて歌う「女の時雨」では、相馬民謡で鍛えたノドが女性の哀しみを一層際立たせ、しかも伸びやかで説得力ある歌を聴かせます。
「夢屋台」は屋台でひとりコップ酒を飲みながらふる里を想う男の意地を歌う。

プロフィール

出身地:福島県南相馬市

本 名:高田正裕

誕生日:1974年7月2日

特 技:民謡、三味線、ギター、長編歌謡浪曲、作詞、作曲

レギュラー番組:J:COM 11ch「歌に恋して」(2018年5月~、毎週月曜日朝10時〜)

 

1996年5月22日 高田まさひろでデビュー。「女のかさね夢/ひとり旅」(日本クラウン)

2000年4月10日 椿あきらに改名。「海は命さ / 福島慕情」(日本コロムビア)

2012年7月2日 福島一に改名。「おかえり/桜唄」(マースジャパン)


幼い頃から民謡、三味線に親しんできた。地元で体験した2011年3月11日の東日本大震災での経験をたくさんの人たちに伝え、地元の復興を願って、人々の心に響く歌を精力的に歌い続けています。

☆オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/fukushima-hajime/

 

DISCOGRAPHY

2016年8月24日

津軽恋ふぶき C/W 安達太良カントリーロード

レーベル:ホリデージャパン

 

歌えば歌うほどに心にしみる楽曲。三味線を弾きながら歌うが、その腕前もなかなかのものです。